mattak's blog

人生を1ミリ進める

アニメーションの勉強始めた

こんな感じのものをyoutubeで勉強しながら模倣学習してる 今は何に役立つかわからないけど、純粋に好奇心で作りたいものを作ろうという試みをしてる ゆくゆくはlottieっぽいものをサクッと作れるようになりたい

blenderはじめました

youtubeblenderの3dモデリングの勉強を開始した。

www.youtube.com

まずは模写からということでいろいろそっくりYouTubeままつくってる

ドーナッツ

コーヒーカップ

アイスクリーム

ダイヤモンド

基本的な操作とレイトレーシングはわかった感じがする blenderのレイトレは、学生の頃にレイトレプログラムを書いたのを思い出すいい感じのカクカク具合だった PBRが当たり前になって簡単にきれいなCGが作れてなんか楽しい

月一ものづくり進捗

個人用メモ書き

状況

  • 1月 -> お金の計算サイトつくった
  • 2月 -> あんまり進捗してない...

お金の計算

webサイト制作の練習と、実用上気になったお金の計算を兼ねてつくった

okane.dev

所得税とか、個人事業主の収入と税金・保険料などが一瞬でわかります

反省

週1日自分作業時間ルールが厳粛守れてない。 きちんと毎日もがいて進捗していきたい。 毎日2h作業ルールを設けてしばらく運用してみる

2020 やっていき

雑にメモ

テーマ

  1. 身近な周りの人のことを考えて行動する
  2. 自分で作ったもので稼ぐ

フリーランスとしての仕事は少しわかってきた & 成長限界がありそう。 もっと自分の頭で考えて作ったもので役に立つ何かを作っていきたい & それで稼げるようになっていきたい. 最近は守りがち停滞しがちなので、挑戦成分を増やす.

定量目標

  • 1 モノ/月 のペースで収益手段のあるなにかを雑に作る
  • 週1日 / 8h を最低確保して作業

あんまりこれもやろうあれもやろうって欲張らない。 地に足つけて地道にやっていくぞー

2019 振り返り

去年やったことをメモがてら雑に残しておく

仕事

フリーランスとして、だいぶ安定して仕事ができた一年だった。 挑戦成分が少なめで反省。 週5-6稼働は継続可能だが、発展性がない。 来年はフリーランスの仕事に加えて、20%ルールを自分の中に設ける. 週1程度の時間を投下しつつ、自分で考えて作ったもので稼ぐ方向をもがいてみる.

ゲームマーケット

2018年の冬頃からすこしづつ準備して、2019年春のゲムマ出店。 半年くらいかけて、3回ぐらい方針転換があったけど、一通り作りきれて満足。

https://bohemelaunch.github.io/

gamemarket.jp

「全部一人でゼロからつくるぞ!」っていうテーマで、 パッケージデザイン、ゲームルール、イラストと印刷、カード・箱作成とほぼすべてを実行。

特にイラストが大変、1日に2-3イラストをイラレで書いていたのが1ヶ月ちょい続く。 最終的になんとかそれっぽくなったものの、最終的にはカードと箱の量産化がネックになり、27箱セットしか作りきれず。 初参加だったのですが、2時間ほどで完売できたのは満足...! でも赤字でした.

量産に関しては、色々考えて、コワーキングスペースにあるレーザーカッターでカッティング作業したものの、コストが見合わず.. (しかもマスキングしても縁が焦げたりして仕上がりが汚い) 多分プレスカッター的なもので制作するのがコスト的にはよかった。(なんかいい感じにレンタルできないものか..)

売り場はこんな感じでした。

サークル名はボエムランチ. お世話になっているkidsstarさんのランチのときに、何度もテストプレイ実施したので、その店の名前からボエムランチにしました。 いろいろ鬱陶しかったと思うけれど、付き合ってくれた方にとても感謝しています

特に @lycoris102 と 大学時代の友人氏にはとても手伝ってもらいました。

@lycoris102 氏には、会場の売り子に付き合ってもらい、説明スライドも作って来てくれてとても助かりました。 友人氏は直前までテストプレイと箱とカードづくりに付き合ってもらって、なんとか27個作ることが出来ました。

コーディング

cathandは、Android上で人手で行ったプレイを記録して、そのままいつでも再実行できる仕組み。 つくってみて一定の結果は出たものの、運用していくのが大変で作りきったままになってしまいました。

github.com

Noduxは、Uniduxをもっと簡単にサクッと使えるをテーマにした、NocodingでNodeベースのフレームワーク。 他のノーコーディングとコーディングを適度な部品単位でスイッチできるのがきにいってます。 基本的な骨組みは出来てて、すでに使える状態にはある。 もうちょっと育てると満足いくものになりそうなのだけど、使う機会が今はなくDogfoodingできないのが開発が遅延している要因。 きっかけを作ってもうちょいなんとかしたい.

github.com

loglintはビルドログを解析して、そこからerrorとwarningをjsonで抽出してくれる仕組み。 複数行にまたがる正規表現で対象部分を検出して、対応するhelpもつけられる.

Unityのビルドログがあまりに長大で、読むのが人類にはつらすぎる & 失敗するエラーメッセージのパターンが無数にあったので作った。 誰かがハマって検出ルールをつけると、他の人が長大なログを見る必要がなくなるのが時短になるので便利。

github.com

資産運用

もろもろ頑張った。 今年は全体がよかったからあれだけど、一定の成果が出たので満足.

他にも書くべきことはあるけど、いったん雑メモおわり

haskellで利回りを計算してあそぶ

ちょっとめんどい計算をhaskellで数行すらっとかけるマンになりたい

利回り計算が面倒だったのでhaskellで書いてみた

n年でx1円がx2円になった。 年利(rate)はいくら?

計算

x1 * rate ^ n = x2
rate ^ n = x2 / x1
n * log rate = log (x2/x1)
log rate = 1/n * log(x2/x1)
log rate = log (x2/x1)^(1/n)
rate = (x2/x1)^(1/n)
module Interest where

-- interest calculation by step
-- e.g. let year = 10, start = 100, end = 200, what is interest by year?
reverse_interest :: Float -> Float -> Float -> Float
reverse_interest start end year = (end / start) ** (1 / year)

試しに計算 72の法則. 年利6%で12年で2倍くらいになる

1.06 ^ 12 = 2.012196471835552 =~ 2.0
2 ^ (1/12) = 1.0594630943592953 =~ 1.06

あっていそう。

theoとwealthnaviの利回りを計算してみる.

  • theo: 10年で410 -> 571
  • wealthnavi: 30年で1180 -> 2443
$ ghci

*Interest> reverse_interest 410 571 10
1.0336779
*Interest> reverse_interest 1180 2443 30
1.0245537

theoが3.4% / wealthnaviが2.5% となる.

WWDC 4日目

今日も快晴! 湿度もひくい

f:id:mattaclj:20190607154447g:plain
sunny day

洗面所で服を手洗いして、バスタオルで脱水して部屋干ししている。 湿度が低くてよく乾く! 服装4日分くらい持ってきたのだけど、2-3日分でよかった感じがする。

intel museumに行った!

入り口がわからずに地味に迷う...

f:id:mattaclj:20190607154811g:plain
intel

レインボーのあんまり目立たない扉が正解だった。(中がみえないのでわかりにくい

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door to intel museum

ウエハーの生成過程から基盤へプリントする手順が詳細に解説してあったり、8nm の世界がどれだけ小さいか?の解説だったり、tri-gate transistorが集積度あげて省電力ですごい話とかがわかりやすかった。

chipの歴史とかは正直薄っすらしかわからないけど、8nmのスケールとてつもない...! ってのは十分伝わってきた。

うーん眠い。。ねよ